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まず、今回のチャプターで作成することになるソースコード(バイナリ付)を参照しながら今回のチャプターを読んでください。 バイナリも是非起動してみてください。 内容は、チャプター3−3のソースに、チャプター5−2のソースを取り込んだものとなっています。
内容を見ていただければわかりますが、ただ単純にチャプター 5−2の内容をチャプター 3−3のソースにコピーアンドペーストしただけです。これで、一通り、スプライトとポリゴンモデルの表示が行えるようになりました。